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暖かくなっても気を付けよう!「暖差リスク」とはこれでさよなら!

こんにちは! 今も昔もゲーム大好き、梅ちゃんです!

あっ、今回はゲームの話題じゃないですからね。
たまに、ふとした時に「昔あったアレって今ないのかな?」とか、
「昔あったアレ、またほしいなあ」とか思う事ありませんか?
流行り物なんかは特にそう思いがち。

しかしそれはおもちゃや飲食物だけに限りません。
ニュースや事件事故だってそう。
昔やたらと取り上げられていたあの言葉、最近聞かないな、とか。
だからと言ってなくなったワケじゃありません、ちゃんと注意が必要なんです!

暖かくなってきたからという油断は禁物! 「ヒートショック」に気を付けよう!
てなわけで今日ご紹介の商品は!
YAMAZEN 壁掛式 脱衣所温風ヒーター DFXRJ12W
でございますー!!

Q.「ヒートショック」ってなーんだ。
A.暖かい部屋から冷えたお風呂場などに移動し、
 さらにその後熱いお風呂に入ったりと、急激な温度差によって(略)

では正解を確認してみましょう。

ヒートショック(英: Heat shock)とは、
医学的には細胞にとって理想的な体温より高い温度下にさらされた場合の生化学的な効果のことである。
細胞が熱等のストレス条件下にさらされた際、
熱ショックタンパク質(英:Heat Shock Protein、HSP)群の発現が上昇して細胞を保護する。
日本の建設業界や暖房メーカーで使われている用語では、
急激な温度変化により身体が受ける影響のことであり、
「正式な医学用語ではない。」
※Wikipedia「ヒートショック現象」から抜粋

えっ、違うの!?

いやぁ、何事も調べてみるものですね。
意味合いとしては僕の回答でも間違っていないのですが、
医学用語としては意味が通じないようです。

家の中で温度差の大きいところへ移動し、
血圧が急変して体調が悪くなる、
そんな住環境のリスクを「暖差リスク」と呼ぶそうです。
特に家の中で温度差が大きくなるところは要注意なわけですね。

実際、日本の入浴中の急死者数は諸外国に比べ高く、
その理由は浴室と脱衣所の温度差が原因。
いやーWikipedia、ためになるなぁ。

だいぶ暖かくなってきたし大丈夫、と思っていてはいけませんよ。
何かがあったら、ってなる前に対策対策!
浴室の温度低下を避ける為には、お風呂のふたをしないでお湯を張ったり、
そもそもお湯を張るときにシャワーで張り、熱気を浴室に循環させたりするのもOK。
温度差が少なくなるよう、比較的暖かい日中に入浴なんてのもありです。

今回ご紹介の商品も、そんな暖差リスクを回避するためのアイテム!
壁掛け式で場所を選びやすいのはもちろん、強力温風でしっかり暖めます。
手動で風向き調節もでき、ヘヤドライヤー機能も搭載。
この商品は周囲の空気を吸い込んで温風を送るので、
冷たい空気が排出される心配も一切なし!

お風呂でせっかく暖まったのにまた冷えてしまう、そんな心配も無用です!
暖かくなってきたから、なんて油断をしないように。
寒くなってきたけど大丈夫、なんて過信もしないように。
この1台をプラスして、暖差リスクとさよならしましょう!

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