第22回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2019)

出展
日程
2019/7/292019/8/1

DeepLearning向けGPGPUワークステーションの展示およびデモ

第22回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2019)

このような方におすすめ

あらゆる分野で画像認識や解析を専門に行っている先生や研究者の方々

開催内容

情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM)研究会様 主催の「第22回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2019)(2019年7月29日~8月1日)に、弊社の科学技術計算向けワークステーションを出展いたします。

本シンポジウムは、画像認識や解析技術に関するシンポジウムで、この分野を専門とする研究者の研究発表および情報交換などの場になっています。 また、主催の情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM)研究会 様は、コンピューターによる視覚認識や視覚メディア処理を行っている研究会です。

弊社ブースでは、弊社オリジナル DeeoLearing 開発キット "A eye BOX" を展示しております。ディープラーニング向けとして最適なOS、GPU をセレクトし、AI 学習ソフトシステムを導入したアプライドオリジナルワークステーションを展示いたしました。

展示機は、画像分類および物体検知のアプリケーションを搭載しており、学習データ作成(アノテーション)から学習実施、そして出来上がった学習モデルの推論実行(デプロイ)までの一連の処理を実行可能です。AI エンジニアでなくてもAI( ディープラーニング) 開発にチャレンジできるワンパッケージのワークステーションとなっております。

当日は、ブースに弊社のHPC(High Performance Computing)製品やクライアントBTO製品のカタログも多数ご用意いたしました。

開催日時・場所

過去のセミナー情報