コンテンツ東京2019 第7回映像・CG制作展

出展
日程
2019/4/32019/4/5

最新GPUを活用した、8K映像編集システムの出展

コンテンツ東京2019 第7回映像・CG制作展

このような方におすすめ

CG及び映像クリエイターの方
高精細かつ多彩な機器を用いたコンテンツを作成・編集する方

開催内容

2019年4月3日(水)~4月5日(金) 東京ビックサイト(西ホール) で開催される、コンテンツ東京2019 第7回映像・CG制作展 Digital DIYブース内にて、弊社8K映像 ワークステーション「CERVO Create+ 4K/8K」を出展いたします。
出展ワークステーション「CERVO Create+ 4K/8K」には、NVIDIA 最新GPUを搭載し、4K/8Kの編集システムのデモンストレーション用として、ブラックマジックデザイン社の編集・オーディオ・エフェクト等のツール統合アプリケーション「DaVinchi Resolve」と、8K解像度対応のデジタルシネマ・キャプチャーカード「Decklink 8K Pro」を搭載しております。最新・高速なハードウェアと多機能・高精細な編集アプリケーションを同時に体験いただけます。

Davinchi Resolve 15
プロフェッショナルなオフラインおよびオンライン編集、カラーコレクション、オーディオポストプロダクション、ビジュアルエフェクト機能を統合した、世界初のソリューションです。
複数ユーザーによるコラボレーション機能にも対応しているので、異なる才能を持つアーティストとの共同作業が可能です。編集、カラー、エフェクト、オーディオのページはワンクリックで切り替えられます。すべての機能をひとつのアプリケーションに統合したDaVinci Resolve 15では、ソフトウェア間でのファイルの書き出しや変換は一切必要ありません。
また、新しい機能のBlackmagic RAWは、高度なデモザイク・テクノロジーと画期的でインテリジェントな性能を持ち合わせたRAWの品質と利点を維持したまま、従来のビデオフォーマットの速度、使いやすさ、ファイルサイズを取り入れたコーデックです。

DeckLink 8K Pro
究極のデジタルシネマ・キャプチャーカード!DeckLink 8K Proは、4つの双方向12G-SDIコネクターを搭載しており、SD、HD、Ultra HD、4K、8K DCI解像度を扱えます。Rec.2020をフルサポートしており、8/10-bit YUV 4:2:2、10/12-bit RGB 4:4:4で作業が可能。さらに、60fpsまでのHD、4K、8Kに対応。4つの12G-SDIコネクターは、合計64チャンネルのエンベデッドオーディオをサポートしています。DecLink 8K Proは、高解像度かつ高フレームレートの次世代HDRワークフローに最適です。

ーコンテンツ東京とは
コンテンツ制作、映像・CG制作・グラフィックデザイン、権利・IT・最先端デジタルテクノロジーなどが出展している総合展示会です。

ー映像・CG制作展とは
CM、VP、販促、企業紹介、番組、教育向け、イベント向けなどのあらゆる映像制作会社や、アニメ、ゲーム、音楽の制作会社、制作ツールなどが出展しています。

開催日時・場所