CERVO SERVE シリーズ

製品特徴

Linux

Linux OS 動作検証済み

Linux は、ディストリビューションやバージョンにより、最新のハードウェアへの対応が異なるため、ドライバーの対応などのハードウェアの動作確認が必要不可欠になります。

「CERVO Serve シリーズ」では、安定してご利用いただけるように、全機種動作確認済みです。また、開発環境のインストールを代行した場合には、サンプルのビルド・実行による動作確認も行っています。

1)プロセッサー・コア、命令サポートの動作確認
2)大容量メモリーの認識、動作確認
3)USB 3.0 の動作確認
4)LAN ドライバーの確認、ネットワークテスト
5)RAID ドライバー、管理ユーティリティーの動作確認
6)グラフィックドライバーの動作、インストール

ご利用予定のアプリケーションがある場合、アプリケーションのサポートしているディストリビューション、バージョンをご選択ください。また、サポート期間や開発環境・ライブラリー等のバージョン等もご確認ください。

参考資料

インテル® プロセッサー 仕様一覧

開発コードネーム Kaby Lake と呼ばれるアーキテクチャで設計された「第 7 世代 インテル® プロセッサー」、Skylake X, Broadwell E と呼ばれる「インテル® Core™ X シリーズ・プロセッサー」の一覧表をご確認いただけます。

ラインナップ - ラックマウント・サーバー (インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー搭載)

  • CERVO Serve Type-LX4USP1
  • CERVO Serve Type-RX2USP1
  • CERVO Serve Type-NX1USP1