アプライド for University logo

RSJ 2026

第44回日本ロボット学会学術講演会

2026年9月2日(水)〜9月4日(金)

アプライドが出展致します

RSJ2026 開催に寄せて

アプライド株式会社は、2026年9月2日(水)〜4(金)に金沢大学 角間キャンパスで開催される「第44回日本ロボット学会学術講演会」に出展いたします。 ブースでは、ローカル環境での大規模AIを実現する小型・最新のBlackwell搭載AIスーパーコンピューター「MSI EdgeXpert(NVIDIA GB10システム)」 を展示いたします。大容量GPUメモリによるリアルタイムに近い可視化や、 AI支援処理の圧倒的なパフォーマンスをぜひご体感ください。皆様の研究・開発を加速させる最適なHPCソリューションをご提案いたします。 ご多忙中とは存じますが、実機を間近でご覧いただけるこの機会に、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

■ 大会概要

開催案内
第44回日本ロボット学会学術講演会
展示内容

今話題の小型AIスーパーコンピュータMSI EdgeXpertを展示します!

MSI EdgeXpert(4TBモデル) on
究極のコンパクト AIスーパーコンピュータ
あらゆる AI ワークロードを高速化

ローカル環境での大規模AI構築や、高度なシミュレーションを強力に支援するパーソナルAIスーパーコンピューター「MSI EdgeXpert(4TBモデル)」。本製品は、最新の「NVIDIA GB10(Grace Blackwell)スーパーチップ」を搭載し、圧倒的な演算性能と大容量GPUメモリを省スペースで実現しました。流体解析や3D画像処理におけるデータ転送のボトルネックを抑え、リアルタイムに近い可視化やAI支援プリ・ポスト処理をスムーズに実行可能です。研究や開発の現場に革新をもたらす、次世代の高性能HPC環境をぜひご検討ください。製品の詳しい仕様や特長は、下記のリンクよりご確認いただけます。

詳細はこちら
dgx_spark
高性能GPUを搭載するメリット

流体解析、シュミレーション、3D画像処理を大容量GPUメモリでスムーズに行うことが可能に。

・リアルタイムに近い可視化:
RTコア・Tensorコアの連携により、解析結果の表示やAI支援ポスト処理が圧倒的に高速化。

全体時間の劇的な短縮:
大規模データセットの処理や「流体+熱+構造」の複合解析も、高い演算性能と広い帯域で余裕をもって処理。

高分解能3Dモデルもスムーズ:
大容量・高速なGPUメモリを搭載し、高精細な3Dモデリング作業もストレスなく実行可能。

余裕のある処理性能:
流体解析や3D画像処理での「反復計算」「可視化」「AI支援プリ/ポスト処理」をスムーズに実行。

ボトルネックの解消:
シミュレーションで大規模なデータを扱う際も、転送・帯域の遅延を徹底的に抑え込みます。

将来の拡張・多用途性:
機械学習から3D可視化まで、研究の進化や用途の広がりに合わせて柔軟に応えるポテンシャルを装備。

ai-gpu_workstation
日程
2026年9月2日(水)〜4(金)
会場
金沢大学 (角間キャンパス)
rsj2026 大会ロゴ

Call for Papers(クリックで公式サイトが開きます)
画像出典:第44回日本ロボット学会学術講演会 公式サイト

講演プログラム(PDF)下記よりご確認いただけます。

詳細プログラムの最新情報はこちらからご確認いただけます。

AI研究の『今』を支える、新商品情報からイベント情報まで、幅広く配信中!

人工知能学会 出展情報 Xで発信中!
×
Back to top